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働き方改革特集 勤務間インターバル制度の普及促進

2018/10/19

特集


勤務間インターバル制度の普及促進

勤務間インターバルとは

各企業において、勤務終了後、次の勤務までに一定時間以上の休息時間を設け、働く方の生活時間や睡眠時間を確保しようとするものです。

EU諸国では、おおむね「24時間につき最低連続11時間の休息時間」が義務化さ れており、厳密に規制されている状況です。しかし、日本では、まだ普及促進を図っている段階です。

 

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