社労士の学校‐MANABIYA‐特別ガイダンスセミナー 社労士という資格で「自分らしさ」を表現する!

社労士として、どんな仕事をしていきたいですか?
どんな社労士でありたいですか?
資格を取得したばかりの方も、これから開業を目指す方も、すでに開業している方も。
日々に流されるだけでなく、社労士としての可能性や、自分らしいあり方を立ち止まって考えることは、これからの活動を考えるうえで大切なことではないでしょうか。
今回は、社労士という資格を活かして自分のやりたいことを実現している、社労士の学校-MANABIYA-の卒業生(4期生)3名をお迎えし、それぞれが自分なりのスタンスを見つけるまでの歩みや、現在の活動についてお話しいただきます。
何をきっかけに今のスタイルにたどり着いたのか。
そして、社労士という資格をどのように活かし、自分のやりたいことを実現しているのか。
3名のリアルな経験を通じて、社労士という資格の可能性を改めて感じるとともに、自分が本当にやりたいことや、目指したい社労士像を考えるきっかけにしてみませんか?
※このセミナーは対談(座談会)形式ですすめていきます。
※このセミナーは、来年2月から開講する社労士の学校-MANABIYA-6期のガイダンスを兼ねています。
※会場受講の方は、セミナー終了後2時間ほど、講師・参加者同士の交流を目的とした懇親会を予定しております(有志・有料20名迄)。
ゲスト講師
セカンドキャリアで新たな挑戦!
髙木 隆一郎 (たかき りゅういちろう)先生
アルファ・ブレイン社会保険労務士事務所 代表
特定社会保険労務士/宅地建物取引士
総合不動産会社にて不動産の証券化および不動産ファンド業務に従事。
定年および再雇用のタイミングを一つの転機と捉え、社会保険労務士資格を取得。
2024年9月、アルファ・ブレイン社会保険労務士事務所を副業にて開業。
「「働く」をもっと明るく(MAKE WORKING BRIGHTER)」を事務所のコンセプトに掲げ、『働くこと』をポジティブに捉え、ハードワークの現場でも納得感と誇りを持って働ける仕組みづくりを目指している。
これまでの経験を活かした独自の支援スタイル
渡邊 浩行(わたなべ ひろゆき)先生
わたなべ経営労務コンサルティング 代表
社会保険労務士・中小企業診断士
大手コンビニ本部で長年、加盟店オーナー支援、現場改善、本部企画に携わる。
自身の経験の棚卸しをする中で、自分らしい支援の形を明確にし、AIを徹底活用しながら事業を展開していきたいと考え、独立を決意。
現在は幅広い業種の中小企業に対し、就業規則の整備や採用・定着、助成金・補助金の活用等、経営と労務の両面からその会社の実情に合った仕組みづくりと現場での実践を支援している。
学びを通して気づいた、自分の強み!
舞島亜喜子(まいじま あきこ)先生
舞島亜喜子社労士事務所 代表
社会保険労務士
税理士事務所に18年間勤務し、年間300件超えの個人事業主や企業の決算業務、給与計算業務に従事。独立後は、 数字の変化や違和感に気づく特性を活かし、大好きな給与計算を中心に活動。給与計算から見える会社が抱える悩みを見つけ出す社労士として活躍中。なぎなた2段。
開催概要
| セミナータイトル | 社労士の学校‐MANABIYA‐特別ガイダンスセミナー 社労士という資格で「自分らしさ」を表現する! |
|---|---|
| 講師 | 髙木 隆一郎 氏、渡邊 浩行 氏、舞島 亜喜子 氏 |









