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防災備蓄食

株式会社中小企業総合サービスが提供する長期保存可能な備蓄食です。顧問先に情報提供のネタとしてご紹介いただくのはもちろん、ご自身の事務所用やご自宅用にいかがでしょうか?

 

防災対策は万全ですか?最低でも1人あたり3日分の備蓄が必要です。

2013年4月1日に「東京都帰宅困難者対策条例」が施行されました。これは、東日本大震災時に東京都内で多くの帰宅困難者が道路や駅周辺で溢れかえり大問題となったことを受け、制定されたものです。この中で「従業員の3日分の食料備蓄」や「一斉帰宅の抑制」が、企業の努力義務として掲げられています。こうした動きは全国に広まりつつありますが、意外とこの事実は知られておらず、また知っていても、消費期限の過ぎた食料品の買い替えなど管理の面倒さやコストがかかることから、なかなか備蓄するまでに至らない企業が多数である、といいます。

 

BCPの一環として、顧問先にぜひ備蓄食のご紹介を!

大規模地震発生の危険性が騒がれている昨今、震災等があった際にいかに早く事業の復旧ができるかという事業継続計画(BCP)が企業の間で注目されています。特に海外では、事業の停止は自社の損害だけでなく、取引先、顧客、地域などにも影響を及ぼすため、企業間での取引の際にBCP策定の有無が問われるようになってきています。これは日本でも同じことが言えるでしょう。このBCPには当然、従業員の安全を確保することも含まれています。BCP対策でご相談を受けた時など、顧問先への情報提供のネタの一つとして備蓄食をご紹介してみてはいかがでしょうか?

 

長期保存可能!管理がラク!手頃な値段でコスト面にもやさしい!

従来の保存食は賞味期限は1~3年ほどですが、こちらの商品なら常温で美味しく長期保存(6年)が可能です。買い替えの頻度が低くなるので、手間もコストもかかりません!

 

水もお湯も不要!おかずの種類が豊富!備蓄食なのにおいしい!

アルファ米はそのままでは食べられず水やお湯が必要ですが、こちらの商品はそのまますぐにお召し上がれます。災害時は水やお湯がすぐに調達できない場合が多いですので、大変便利です。また従来のレトルトパウチ食品や缶詰は、温めないと美味しくないのに比べ、こちらは食材の触感、風味を損なわないような加工(LLF製法)がほどこされているため、常温でも美味しくお召し上がれます。

 

 

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