AI時代に不安なく売上を安定させる社労士へ

AIの進化により、社労士業務の構造は、静かに、しかし確実に変わり始めています。

手続きは効率化され、正確さとスピードは“当たり前”の時代へ。
労務相談も高度化し、単に「こなす仕事」では価値を感じてもらいにくい時代になっています。

そのような変化の中で、「徐々にでも3号業務へウェイトをかけていきたい」そうお考えの方も多いのではないでしょうか。

社会保険労務士法人リライエ代表 社会保険労務士 石田隆利先生は、もともと1・2号業務中心で事務所を運営されていましたが、コロナ禍を機に、3号業務中心へと大きく舵を切られました。

石田先生は、転換の鍵は――「聴くこと」だったと語ります。

そこで石田先生をお招きし、2026年4月21日に開催予定の講座「『聴く力』で広がる3号業務の新しい可能性」のガイダンスも兼ねて、この「聴く力」が現在の3号業務中心の事務所運営にどのように活かされているのか、
体験談を交えながら具体的にお話しいただいたセミナーを開催しました。
(こちらはその時の動画になります)

  • 将来の事務所経営に不安を感じている
  • 3号業務に関心がある
  • 価格競争から抜け出し、自分の強みを活かしたい
  • 顧問先から、さらに必要とされる存在になりたい

そのような方は、ぜひこの動画をご覧ください!


※本動画は2026年4月末までの期間限定公開となります
※講師に対する質問等個別のアプローチはお控え頂き何かございましたら事務局あてにご連絡ください。

 

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