PSRは全国2000以上の社会保険労務士事務所が参加するNO.1ネットワーク組織です 士業大競争時代を勝ち抜く知恵とコンサルティング技術を提供します
社会保険労務士PSRネットワーク
ようこそゲストさん ログイン
PSR会員専用
  • 定期発送DVD一覧
  • コンサル・セミナーツール
  • 弁護士による無料法律相談
  • 特別レポート
  • 経営戦略型就業規則
  • 助成金診断
  • 診断ツール等
  • 退職金コンサルティング
  • 知って得する知識と知恵
  • 事務所経営支援ツール
  • アライアンス
  • 給与・人事ソフト
  • 規則・書式集
  • 便利情報
  • 事務所通信
  • 人事・労務監査
  • 実務家向け法改正テキスト
  • ブレインのお薦めする適性検査
  • 突撃インタビュー
  • 企業情報検索

トピックス

HOME  >  トピックス  >  労働経済  >  「育休切り」相談件数、過去最悪ペー...

2009/12/25

【労働経済】

「育休切り」相談件数、過去最悪ペース  上半期、1・66倍

厚生労働省は24日、育児休業の取得などを理由として企業から「育休切り」に遭ったり、退職勧奨などの不利益を受けたとして、各地の労働局に寄せられた2009年度上半期(4~9月)の相談が、前年度同期比の約1・66倍になると公表しました。

育児休業の取得や申し出を理由に不利益を受けたとする相談件数は848件で、前年度同期の512件を上回る過去最悪のペースで増えていることが分かりました。妊娠、出産を理由とした相談件数は1081件で、前年度同期の978件を上回りました。

具体的な相談としては「育児休業をとったら正社員からパートになれと言われた」「育休の間に居場所がなくなった」「休業中に代替要員を採用したので、戻ってこなくていいと言われた」などの声が寄せられています。

厚生労働省職業家庭両立課は「会社への事情聴取では、経営や経営環境の悪化が理由に挙げられた」と話しています。



※無断転載を禁じます(PSR正会員・準会員を除く)

関連記事

powered by weblio


人事労務規程管理システムクラウドサービス
名刺バンク
勤怠ケータイ
組織診断Seven Eyes Dock クラウドサービス
PSR版 人事・労務監査
ベネフィット・ステーション
専門家同行サービス&顧問団

DVD

外国人雇用と労務管理 外国人を採用する際に知っておきたい知識をまとめたDVDです。
TAインストラクター基礎知識DVD 採用コンサルや社員研修を行う先生方にぜひおすすめです。
[2011/12/14]
早くも師走
弁護士による無料相談
適性検査

その他 会員サービス

事業継承や企業買収についての情報提供
M&A情報ネットワーク
1枚10円からの名刺印刷
PRINTOMO
成功報酬型求人サイト 社労士に特化
ヒビコレ ジョブ!
掲載料無料 35万人が登録
@ばる
マイコミAgent
再就職支援サービス
給与・人事ソフト