PSRは全国3000以上の社会保険労務士事務所が参加する全国ネットワークです 士業大競争時代を勝ち抜く知恵とコンサルティング技術を提供します
社会保険労務士PSRネットワーク
ようこそゲストさん ログイン
PSR会員専用
  • 定期発送DVD一覧
  • コンサル・セミナーツール
  • 弁護士による無料法律相談
  • 特別レポート
  • 経営戦略型就業規則
  • 助成金診断
  • 診断ツール等
  • 退職金コンサルティング
  • 知って得する知識と知恵
  • 事務所経営支援ツール
  • アライアンス
  • 給与・人事ソフト
  • 規則・書式集
  • 行政パンフ等
  • 事務所通信
  • 就業規則諸規程関連
  • 実務家向け法改正テキスト
  • ブレインのお薦めする適性検査
  • 突撃インタビュー
  • 企業情報検索
  • 人事・労務監査

トピックス

HOME  >  トピックス  >  その他  >  性同一性障害で処遇改善求め経産省職...

2015/11/16

【その他】

性同一性障害で処遇改善求め経産省職員が国を提訴

 性同一性障害で、心は女性だが戸籍上は男性の経済産業省の40代の職員が11月13日、「戸籍を変更しなければ異動や女性用トイレの通常使用は認めない」など職場で差別を受けているとして、国に処遇改善と約1655万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしました。弁護団によると、性同一性障害を理由に処遇改善を求める訴訟は初めて。

 訴状によると、この職員は入省後の1998年ごろ性同一性障害との診断を受けてホルモン治療を始め、今では初対面の人にも女性と認識されます。2010年に女性としての勤務が認められましたが、上司らは11年、戸籍上の性別が男性である限り、女性トイレの通常使用は認められないと判断。性別を変えないなら異動ごとに同僚に説明するよう求められました。

 日本で性別変更するには性別適合手術が必要。職員は健康上の理由で手術を受けられず、人事院に不服を申し立てましたが、今年5月に退けられました。 



※無断転載を禁じます

関連記事

powered by weblio




特集タイトルバー
ストレスチェック特集
改正個人情報保護法特集
マイナンバー特集
ツール
オンラインデモ
ジョブカン勤怠管理
ジョブカンシリーズ
WEB給与明細書配信システムPay-Look(ペイルック)
マイコンピテンシー
改正個人情報保護法への実務対応解説DVD+社員研修DVD
外国人技能実習アセスメント
退職金コンサルティング
実務安心パックシリーズ
ストレスチェック実務安心パック
マイナンバー実務安心パック
かんたん賃金制度導入パック
おまかせ健康管理
おまかせ健康管理
安心君シリーズ
ファイル共有安心君
ファイル共有安心君
マイナンバー安心君
克己式営業特訓塾
いしづか採用クラブ
淡河サポートクラブ
あしたの人事コンサルタント養成講座
PCA
JOB!BASE
TA・HCi-AS
アドバンテッジリスクマネジメント
エニアグラム
日本研修グループ
人事労務規程管理システムクラウドサービス
名刺バンク
健康診断フォロー&メンタルヘルス対策
マイナBANK(社労士モデル)
ベネフィット・ステーション
労働新聞社
オフィス・店舗・倉庫の賃料が下がる!

DVD

信託を活用した新しい事業承継・相続・贈与 信託による事業承継、相続・贈与の知識が身に付きます
相続・遺言の実践知識DVDシリーズ 相続・遺言の知識が身に付きます
FAX DMで年収が7倍UP!! DMで顧客拡大!新手法大公開
弁護士による無料相談

その他 会員サービス

1枚10円からの名刺印刷
PRINTOMO
成功報酬型求人サイト 社労士に特化
ヒビコレ ジョブ!
マイコミAgent
再就職支援サービス
給与・人事ソフト