PSRは全国2000以上の社会保険労務士事務所が参加するNO.1ネットワーク組織です 士業大競争時代を勝ち抜く知恵とコンサルティング技術を提供します
社会保険労務士PSRネットワーク
ようこそゲストさん ログイン
PSR会員専用
  • 定期発送DVD一覧
  • コンサル・セミナーツール
  • 弁護士による無料法律相談
  • 特別レポート
  • 経営戦略型就業規則
  • 助成金診断
  • 診断ツール等
  • 退職金コンサルティング
  • 知って得する知識と知恵
  • 事務所経営支援ツール
  • アライアンス
  • 給与・人事ソフト
  • 規則・書式集
  • 便利情報
  • 事務所通信
  • 人事・労務監査
  • 実務家向け法改正テキスト
  • ブレインのお薦めする適性検査
  • 突撃インタビュー
  • 企業情報検索

トピックス

HOME  >  トピックス  >  年金・医療  >  年金運用について 長妻厚労相は安全...

2010/02/22

【年金・医療】

年金運用について 長妻厚労相は安全派、原口総務相は積極派

 公的年金の保険料収入のうち給付に充てられなかった部分をさす積立金について、安全運用を唱える長妻厚生労働相と積極運用を求める原口総務相が対立しています。現在、積立金は124兆円あります。

 積立金の管理・運用については、厚労省所管の独立行政法人が2006年度から担当していますが、08年度9.3兆円の損失を出し、厚労相は昨年11月、「あり方検討会」を設け、総務相も交え運用の見直しを協議しています。

 現在の運用は国内債券67%、国内株式11%、外国株式9%、外国債券8%――と続きます。厚労相は、リスクの少ない国内債券中心の運用を主張し、「米国は積立金を株で運用していない」と述べています。総務相は「アジアなどの新興国や成長分野への投資も考えるべきだ」との立場をとっており、3月中に独自案を示す考えを表明しています。



※無断転載を禁じます(PSR正会員・準会員を除く)

関連記事

powered by weblio


人事労務規程管理システムクラウドサービス
名刺バンク
勤怠ケータイ
組織診断Seven Eyes Dock クラウドサービス
PSR版 人事・労務監査
ベネフィット・ステーション
専門家同行サービス&顧問団

DVD

外国人雇用と労務管理 外国人を採用する際に知っておきたい知識をまとめたDVDです。
TAインストラクター基礎知識DVD 採用コンサルや社員研修を行う先生方にぜひおすすめです。
[2011/12/14]
早くも師走
弁護士による無料相談
適性検査
給与・人事ソフト

その他 会員サービス

事業継承や企業買収についての情報提供
M&A情報ネットワーク
1枚10円からの名刺印刷
PRINTOMO
成功報酬型求人サイト 社労士に特化
ヒビコレ ジョブ!
掲載料無料 35万人が登録
@ばる
マイコミAgent
再就職支援サービス