



| ・ | 3時間の予定が4時間半に延長された密度濃いセミナーのDVD版 |
| ・ | 約90ページの書き下ろしレジュメ付き |
| ・ | 経営者側から見た労働組合の話は、滅多に聴くことができないチャンス |
| ・ | 竹内先生が実際に体験した5つの事例を詳細解説 |
| ・ | 集団的労使紛争を機に月数万の相談顧問を30件近く獲得した竹内先生が、そのノウハウを徹底的に披露 |
| ・ | 集団的労使紛争に関わるためには、どんな勉強をして、実際、どんなことに気をつけたらいいのか、「具体的」かつ「シンプル」に解説 |
| ・ | 集団的労使紛争を仕事にする自信がつくノウハウ満載。 |

| * | いろいろな発見があった |
| * | 事例が多く取り込まれていて実践的だった |
| * | 社労士として紛争の仕事をメインとしないまでも、必ず当たる壁だと思ので、そのとき に社労士としてどう対応していけばいいのか姿勢を確認することができた |
| * | 手を付けられないとイメージしていた「集団的労使紛争」について対応できる方法を教えていただき、業務のオプションに加えられる可能性を教えていただいた |
| * | なかなか無いテーマでとても有意義だった。社労士がどう関われるのか、率直な意見が伺えて大変参考になった |
| * | 自分自身企業内組合の出身で、組合関連の問題に現在自分も関わってはいても、自信が無かったが、集団的労使紛争全体の関わり方のスタンスが見えたのが良かった |
1.先ずは、雇用社会の仕組みの理解から
2.社会保険労務士の究極のビジネスモデルは、顧問契約(相談・助言・事務作業等)
3.集団的労使紛争を統計から見て、社会保険労務士の仕事の領域を考えてみよう
4.社会保険労務士になじみのない労働委員会の役割を知ると仕事の領域が明確化する
5.個別も集団も労使紛争の根は同じです。具体的相談内容に応じた使用者のリスク
6.労働組合法・その他 この条文の確認から始めよう
7.企業内労組への対応は、組合員が少数か、過半数か、4分の3か、で変わる
8.同労組への対応策は、不当労働行為の理解がカギ
9.団体交渉対応の実務事例
事例1『解雇から合同労組加入、団交後、退職は合意、残るは時間外の精算』
事例2『自己都合退職から労組加入、団体交渉の拒否は、正当理由になるのか?』
事例3『試用期間満了時の解雇、団交、申告監督、不当労働行為救済申し立て』
事例4『うつ病による休職から団交へ、会社側の復職拒否、そして争議』
事例5『退職した元社員が現社員を巻き込み組合結成、最後は全員失業』
10.私見『社会保険労務士が団体交渉に出席することの大義名分』―まとめ
| タイトル | 『集団的労使紛争における社会保険労務士の役割』 DVDセミナー |
|---|---|
| 講師 | 竹内睦 竹内社労士事務所(社長を守る会) |
| 価格 | PSR正会員 30,450円(税込) PSR正会員以外 37,800円(税込) |





















































