2007年09月11日

大成功への道 vol.30

PSRブックマーカーの皆さん、こんにちは!

社会保険労務士の木村です。


「24」のシーズンⅥのレンタルが開始になりました。「ネタ切れ」だの「ワンパターン」だの巷では色々と言われているようですが、ここまで来たら観ないわけには・・・、というのが正直なところです。またしばらく寝不足の日々が続きそうです。。。

では、さっそく今週も、


9月3日から9月9日までの出来事

大成功に向かってリアルタイムで進行中…


9月3日(月)

午前9時出社。なんだかヌボォ~ッとしているが、月曜日の朝はいつもこんな感じなので気にしない。午前中は、なんだかんだとこまごまとした仕事を処理しているうちに終わってしまう。午後は、相続登記を依頼した司法書士や債務整理のクライアントとの打ち合わせなどをこなし、夕刻からもクライアント先で打ち合わせ。
なんだか長い1日だった。でも1週間はようやく始まったばかりなんだよな。。。


9月4日(火)

午前9時出社。今日は朝から、弁護士が受注してきた「就業規則の変更」業務に手を付ける。PSR「経営戦略型就業規則」のチェックシートを利用して既存の就業規則の条項をつぶさに確認し、それを提案書に落とし込む作業に1日のほとんどを費やす。しかしながら、このPSR「経営戦略型就業規則」における様々な角度からの「視点」には、今さらながら脱帽です。

夕刻からは、法律事務所のクライアントからのお誘いで名古屋駅近くの「串カツ屋」でビールを飲みつつ、たらふく串カツを食す。とても美味しかったです。


9月5日(水)

午前9時出社。特筆すべき事もなく、終日、法律事務所の通常業務に励む。


9月6日(木)

午前9時出社。午前中は、新たに依頼のあった遺言書作成の打ち合わせ。このクライアントには「法定相続人」がいないという事情があるので、とある団体に全財産を遺贈する内容の遺言を作成したいとのこと。随分前の話ですが、遺産分割協議書作成の依頼があり、相続人の間では話し合いがまとまっているということで処理を進めていたところ、戸籍調査で「隠し子」の存在が判明して大騒ぎになったことがありました。結局、調停から裁判を経て、解決までに2~3年を要しました。身に覚えのある方は、是非、遺言書の作成をご検討ください。


9月7日(金)

午前9時出社。午前から夕刻にかけて法律事務所の通常業務に精を出す。夕刻からは事務指定講習の会場へ行き、先輩社労士と「プロゼミ」のパンフレットを配る。終了後は、今年の試験を終えられた受験生の方を交えた3人で、先輩社労士の事務所近くの「焼き鳥屋」で四方山話に花を咲かす。とてもここには書けないような話で盛り上がってしまいました。「綺麗な○○○」、一度拝見してみたいものです(謎)。


9月8日(土)

早朝から、妻の両親と一緒に「伊勢神宮」に出掛ける。特に信心しているわけではないのですが、またにふらっとお参りに行っています。参った後は、「伊勢うどん」を昼食に食べ、おやつに「赤福かき氷」を頬張りつつ、「おかげ横丁」をぶらぶらと散策する。帰りには松坂市に立ち寄って、夕食に「松阪牛」を堪能。精力満々です。


9月9日(日)

早起きして町内運動会に参加する。「スプーンリレー」(バドミントンのラケットにボールを乗せて走る競技)、「玉入れ」「パン食い競争」「町内対抗リレー」に出場し、各競技で好成績(?)を収める。明日の朝の筋肉痛が心配です。